| Profiel van すずっち333気ままにプログ!風景写真編Foto'sWeblogLijsten | Help |
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21 februari 札幌からの帰宅は、8時間!北海道~静岡も結構、時間が掛かるものです。 改めて帰路を思い出してみると・・・。 11時にホテルをチェックアウト→タクシーで札幌駅へ※15分位で到着 11時55分発 快速エアポートに乗る。 12時35分新千歳空港着、しかし、フライトは13時30分予定なのだが、機材の調整とかで、 出発は30分近くの遅れとなる。 結局、羽田空港へは15時30分頃の着陸したが、同行の方が手荷物受け取るのに時間が掛かり、羽田空港を出たのは、16時30分。 17時04分 品川駅から、こだま号に乗車。 18時22分 静岡駅着 18時44分 東海道本線、清水駅着 19時頃に自宅着! なんと!8時間も掛かってるじゃあないですか!? 自分でもビックリ。 ここだけの話ですが、飛行機の中で、とあるカップルが斜め後ろにいて、飛行機の中で「ずっーーーとペラペラとお喋り」。 飛行機が到着すると、扉が開く前に、人を掻き分けて前へ前へ! あまりに非常識なので、「なんてマナーが悪いのんだ!」って聞こえるように独り言。 そのカップルの女性は、少し笑いながら「悪いわよ!」って感じでした。 そして、空港の出口で、そのカップルの男性がいたのですが・・・なんとビックリ! 周りに10人以上の「そのスジ」と思わしき若い衆を引き連れて、外へ出て行くところでした!^^; 考えてみたら、そのスジの方々と言うか、親分なのかも知れないけど、マナーなんてあったら・・・その職業なんてしてませんね(笑) しかし、札幌の歩道には大きな雪の山(氷の山かも?) まだまだ冬ですねー! 01 juli 「座敷わらし」の故郷へ行って来ました!東北・二戸、金田一温泉に泊まってきました!!! あの有名な「緑風荘」に泊まって、有名な「えんじゅの間」も見せて頂きました。 部屋に入ると、清らかな気を感じて、すっーと肩の力が抜けて、なにか楽になった感じです。写真も何枚か撮ってきましたが、一枚にひとつだけ「オーブ」が写ってました! ふと・・・良かったと安心感に浸ってます(だって、何も無かったら悲しいし・・・) その夜、泊まった家族の皆さんの話によると、男の子が金縛りにあったそうです。 右下の敷居のあたりに・・・わかるかなぁ? 17 maart 豊富温泉(稚内に行ってきました編)稚内から 石油を掘っていた時に出てきた温泉なので、油の臭いがする温泉なんですが、入っている時はヌルってするけど、湯上りは何ともサッパリとした感じです。当然、石油臭いですが。 この温泉の効能が凄い!皮膚病にスゴク良いとの事ですが、ここの温泉に2日間行って、帰ってきてからは、乾燥肌がよくなってしまったのです! 家で使ってますが、湯船にも影響は無いですし、臭いもしないので、手軽に「豊富温泉」の良さを味わってます。 15 maart 稚内(宗谷岬編)に行ってきました!②稚内空港からレンタカーで宗谷岬に向かう(但し、この日は助手席ですが)。
太陽が時々顔を覗かせるが、直ぐに雪雲が出て着たり・・・と目まぐるしく変化する天候のようだ。
宗谷岬には、日本最北端の碑があって、遥か遠くにはなんと!「サハリン」が見えてる。 以外にこの町の家は、結構 奇麗であった。しかし、路面は目まぐるしく変わる天候に合わせて、素晴しい!アイスバーン状態! レンタカーが4WDであった事に感謝状態。 宗谷岬から浜頓別・枝幸方面に向かうと、途中にシェルターなるものが出現するが、これは猛吹雪の時に車が避難する場所になっているらしいです。巨大なトンネル状でトイレも有ると言うから、やはり悪天候時は想像を絶する世界なのかと思い巡らすが、北国の皆さんは苦労されてるんだと思う。 しかし、夏はどんなだろうか? 途中にライダーハウスなる宿も出現する事から、バイク乗りが北海道ツーリングに来るメッカなのかな? バイクは乗れないけど、夏にレンタカーで回ってみたいと密かに思ってます! 日本国内各地に、仕事や所属する会の関係で行く事が多いけど、面白いなぁ~って思う。 やっぱり「Discover Japan!」 海外も良いけど、日本は更に面白いと思います。 08 maart 稚内方面に行ってきました!①先週、3日間掛けて、北海道 宗谷方面と言うか稚内方面に出かけてきました。 「なんだこりゃあ!」前も後ろも見えない状態。 しかし、青空が見えると素晴らしい雪景色と青空!わざわざ持参した1DMK2で撮影してました。 行きの飛行機で、「天国で君に逢えたら」(飯島夏樹著)を読んでました。癌になって故人となってしまったプロウインドサーファーの本です。何か、いろいろな事を考えながら、終わりまで読んでしまいました。テレビでも話題になったから、皆さん知っているかと思うのですが、ANAのキャビン・アテンダントの方にも本について話し掛けられました。何とも残念な思いで一杯です。 写真は、抜海港のゴマアザラシです。望遠レンズを持って行かなかったので遠いです。 25 februari 秘湯編、渋の湯蓼科に向かって車を走らせていると夜が明けて来た。 途中の道は、凄い上り坂でかなりスリップ!標高も1700メートルは越えた!いよいよ二車線の道が細い道に変わって、あと少し! 駐車場に車を置いて、宿を見に行くと、置くの渋の湯は冬季休業らしい。 入湯料で800円を払い、長い廊下を歩いた先の浴場は、二人の方がすでにいて、一人は帰られた。もう一人の方と北八ヶ岳周辺の雪山トレックの事を聞きながら入る檜風呂は最高でした。 生涯の不覚!それは白湯で、奥にあった水風呂が源泉風呂だったのです!これは、昨日知った悲しい笑える出来事でした。知らなきゃよかった(笑)
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